SAERO眉下リフトを症例写真と共に解説 / Q&A
「最近、まぶたが重たく感じる…」
「昔より二重幅が狭くなった」
「目尻側の皮膚がかぶさってきた」
「目元をすっきりさせたいけれど、二重の形は変えたくない」
そんなお悩みの方に適しているのが眉下切開(眉下リフト)です✨
眉毛の下のラインに沿って余分な皮膚を切除することで、上まぶたのたるみや重たさを改善し、すっきりとした目元を目指します💫
症例写真
※効果には個人差があります。
眉下切開は、二重ラインを直接切開する二重整形とは異なり、現在の二重ラインや目元の印象を活かしながら、まぶたの余分な皮膚を整えられることが特徴です⭐
こんな方におすすめ!
☑ 上まぶたの皮膚が目にかぶさっている
☑ 目元が重たく、眠そうに見える
☑ 目尻側のたるみが気になる
☑ 年齢とともに二重幅が狭くなってきた
☑ 一重・奥二重の印象を大きく変えたくない
☑ 二重のラインを変えずにたるみを改善したい
☑ 上まぶたの厚み・腫れぼったさが気になる
☑ 目元を自然にすっきり見せたい
特に、上まぶたの皮膚のたるみが主な原因で目元が重く見えている方に適しています😌
眉下切開のメリット
① 二重ラインを活かしやすい
二重ラインではなく眉下を切開するため、もともとの二重や目の形を大きく変えずに、たるみを改善しやすい方法です。
② 上まぶたの重たい印象を改善
余分な皮膚を切除することで、まつ毛にかぶさっていた皮膚が軽くなり、目元をすっきり見せることができます。
③ 目元の印象を自然に若々しく
たるみによって隠れていた二重ラインが見えやすくなり、目元が明るく見えることがあります。
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よくあるご質問 Q&A
Q. 眉下切開をすると二重幅は変わりますか?
A. 二重ラインそのものを切開する手術ではありません。
そのため、二重の形を大きく変えずに、上まぶたのたるみを改善したい方に選択されることがあります。
ただし、皮膚の切除量やもともとのまぶたの状態によって二重の見え方が変化する場合があります。
Q. 眼瞼下垂手術とは何が違いますか?
A. 改善するポイントが異なります。
眉下切開は、主に「余分な皮膚によるたるみ・かぶさり」を改善する手術です。
一方、眼瞼下垂手術は、目を開く筋肉などの機能に関わる手術です。
「まぶたが重い=すべて眼瞼下垂」というわけではないため、原因を確認したうえで適切な術式を選択することが重要です!
Q. 傷跡は目立ちませんか?
A. 眉毛の下に沿って切開・縫合するため、眉毛の生え方や傷の治り方などによっては目立ちにくくなることが期待できます。
一方で、傷跡の赤みや硬さなどが一時的に生じる場合があり、最終的な傷跡には個人差があります。
Q. ダウンタイムはどのくらいですか?
A. 腫れや内出血などが生じる可能性があります。
ダウンタイムには個人差がありますが、一般的には術後しばらく腫れ・浮腫・内出血などがみられます。
1週間後の抜糸後から、経過とともに落ち着いていきます。
Q. 眉毛の形は変わりますか?
A. 切除する皮膚の量やデザインによって、眉毛の見え方に変化が生じる可能性があります。
そのため、手術前に眉毛と目の位置関係、皮膚の余り方などを確認し、適切なデザインを行うことが重要です。
Q. 若い人でも受けられますか?
A. 年齢だけで適応が決まるわけではありません。
生まれつき上まぶたの皮膚が厚い・余っている方や、目尻側のかぶさりが強い方など、皮膚の状態によっては若い方でも適応となる場合があります。
ぜひ一度カウンセリングを受けてみてください♪
