

乳頭組織が乳房の内側へ
深く陥没しており、
陥没乳頭の症状がある方

乳頭そのものの長さが
過度に長い、または左右の幅が
広く、バランスが取れていない方

陥没した乳頭の内側に
分泌物がたまるなど衛生上の
問題があり、炎症や悪臭が生じる方

乳頭の異常な形や過度な大きさにより
外見への自信が低下している方

乳房手術では、大きさ、形、傷跡のすべてにおいて高い満足度を得ることが重要です。セロ整形外科では、手術前の正確な診断と原因分析、1対1のオーダーメイドカウンセリングを通じて、乳頭の大きさ、下垂、陥没のタイプを精密に分析します。その後、美容的な完成度と機能的要素を同時に考慮し、一人ひとりに適した手術を行います。
患者様が将来授乳を希望するかどうかを事前に正確に確認し、授乳機能を維持する乳管温存法と、再発率を抑える乳管非温存法を明確に区分して、安全で体系的な手術プランを立案します。
長年の経歴と豊富な手術経験を持つ整形外科専門医が、微細切開と精密な内部固定術を適用します。これにより、手術後に乳頭が再び内側へ陥没する再発リスクを根本的に予防し、手術痕や傷跡への負担を抑えます。代理手術を行うシャドードクターは一切存在しません。

